"TOKYO"は生きた都市か、死んだ都市か。未来都市か、それとも場末か。

捉えどころのないモンスターの、内部にうごめく毛細血管のごとき無数の路上を、制度化されていない視覚を求めて迷い歩く。

偶然に対象物とショートし、時にカメラが凝視したイメージを集めて構成した。

TOKYO INCIDENTS

2020年2月制作 / 15 min

"TOKYO PORTRAIT CHAPTER 2  - WATERSIDE - "

2019年6月制作 / 14 min